| コナン・ドイルの事件簿 | ||
| 2007.07.05.Thu / 13:41 | ||
いつぞやにNHKで放送していたのをチェックして、ハマった。
ホームズを書いたコナン・ドイルが主人公のミステリー。 「シャーロック・ホームズ誕生秘史」とはあるけど、ホームズとは直接は関係ないような気が……(汗) たしかに、ホームズを書くにあたってモデルにしたという人物、ベル教授もホームズばりに登場してはいるけど。 ドクター・ドイルも、ドジっ子でホレっぽいワトソンそのまんまで微笑ましいけど。(ていうかむしろ愛!<このヘタレ好きめ) 細かいエピソードが後にホームズを書くにあたってヒントになったりしたのだろうという場面もあるけど。 「誕生秘史」とまでいえるかどうか。(^^; でも、当時の英国が抱えていた社会問題などもちゃんと描かれているところは素晴らしいと思います。(^^) |
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| 地を穿つ魔 | ||
| 2007.07.04.Wed / 18:36 | ||
| あ…ありのまま今起こった事を話すぜ! タイタス・クロウ・サーガを読んでいたら、いつのまにか終わっていた な…何を言ってるのかわからねーと思うが(中略)もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
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| タイムボカン王道復古 | ||
| 2007.06.26.Tue / 11:18 | ||
オンデマンドTVにて。
なにもかも懐かしい(笑) |
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| WATARIDORI | ||
| 2007.06.02.Sat / 18:22 | ||
続けてNHK BSにて。
前日のディープブルーより何倍も良かったような気が。 この差は何だろうと考えて、鳥には表情があるからだと理解した。 クジラとか好きだけど、小魚では鳥たちと比べると表情が見えにくいんだろうな。 ガンの群れの中に、ニルスが混じってても違和感なさそうでした(笑 ダンフィーン!(違) |
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| ディープブルー | ||
| 2007.06.01.Fri / 18:16 | ||
NHKBSにて。
大画面で見れば確かに迫力あるとは思うけど……映画として見るとどうだろうなーって気はする…… NHKスペシャルなどのネイチャー系の番組とそんなに変わらない感じがして、目新しさに欠けているような気がしました。 惜しい。 |
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| ベルリン・天使の詩 | ||
| 2007.05.15.Tue / 11:15 | ||
NHK BSにて鑑賞。
コロンボって元天使なんだぜ!(少し違う) |
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| パヒューム ある人殺しの物語 |
| 2007.04.03.Tue / 15:17 |
| パヒューム ある人殺しの物語(公式サイト:http://perfume.gyao.jp/) 観てきました。 英 語 だ っ た 。 いや、パリがメインでフランスの話しだから、てっきりフランス語だと思ってたんで、ちょっとショックでした。 原作を読んだことのある身としては、いろんな意味でかーなーり不安だったわけですが(字幕が戸田御大だとかな!)、蓋をあけてみたら、わりと良い作品に仕上っていて安心しました。 字幕は、今回はそんなに気にならなかったかな……根本的に台詞が少なかったからなのかもしれませんが(爆) 原作読了時の感想という名のメモ http://ranto.blog43.fc2.com/blog-entry-2.html パンフレットに香りがつけてありましたけど、んー……; アイデアは良いと思うけど、パンフレットそのものの匂い(紙とインクの混じった、折り紙みたいな匂い)と混じっちゃってますよ…そういうのって気付かないのかな。(^^; そして一番の衝撃はといえば、ヒロイン(?)を演じた娘さんが、まだ当時15歳だったってコトでした。(^^; 以下、ネタバレ含む箇条書き感想 |
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| てのひら怪談 ビーケーワン怪談大賞傑作選 |
| 2007.03.11.Sun / 23:20 |
加門 七海編 / 奉 徹三編 / 東 雅夫編 ポプラ社 (2007.2) 通常24時間以内に発送します。 2003年の夏から開催の「ビーケーワン怪談大賞」に寄せられた作品群が、この度一冊の本になりました。 …で、私の書いた作品も1つ収録していただいております。 同じく、ポプラ社webマガジンサイト「ポプラビーチ」にて毎週火曜日更新中の「週刊てのひら怪談」にも、掲載していただきました!(現在はバックナンバーに収録されております) 筆名は本拠地で使っているものとは違いますけど、もしかしたらプロフィール読めばわかるかも?(^^; わからない方は……こそっとたずねていただければ、こそっとお教えしますよ(笑) それはさておき。 怪談といっても恐い話ばかりではなく、しみじみとする話や、不思議な話、中には「プっ」と吹き出してしまうような面白い話も掲載されています。 怖さを追求した実話系ではなく、どちらかというと、創作の「愉しさ」を追求した1冊だと思います。もちろん実話とおぼしき話も中にはありますが。<ていうか、自分が書いたのは実はモロに実話だったりします; 800字(見開き2頁)という限られたスペースで綴られる100篇の「奇」な物語を、どうぞお楽しみください。 (^^) ■関連リンク ・webマガジン「ポプラビーチ」/同サイト内「週刊てのひら怪談」 ・東雅夫の幻妖ブックブログ ・ビーケーワン怪談大賞ブログ ・ビーケーワン広報室「てのひら怪談」関連ニュース ・対談:ポプラ社編集者・斉藤尚美×編者・東雅夫「『てのひら怪談』ができるまで」 ・特集:あやかしとの語らい『てのひら怪談』掲載作家・田辺青蛙に聞く |
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| スターリングラード | ||
| 2007.01.27.Sat / 10:45 | ||
前回といい、その前のスカイキャプテンの記事といい、なんとなくジュード・ロウ祭の様相を帯びてきましたよ、と。 戦争もの、というよりは、主人公そのひとにスポットを当てた作品ですね。 冒頭の戦闘シーンは気が滅入るけど、そこを過ぎてしまうと、結構ドライ。 以下、ネタバレ含む箇条書き感想。 |
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| クロコダイルの涙 | ||
| 2007.01.26.Fri / 16:48 | ||
「僕が何をしようと、僕に悪意はない」
オンデマンドTVで鑑賞。 作品タイトル自体はもう何年も前から目にしていて、ジュード主演ということも知っていたけど、なかなか鑑賞する機会がなかったのですが、ようやく観ることがかないました。 すげーよかった。モロ好みの作品であります。(^^) |
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